A.以下の手順で設定します。
印刷用の詳しいマニュアルはこちら ⇒支援マニュアル抜粋(2枚).pdf 利用単位数が給付制限を超えたときの超過分を、指定のサービス提供事業所の サービスから自費分にする場合、 自費分の振分け優先順位と給付管理単位数の設定ができます。
印刷用の詳しいマニュアルはこちら ⇒支援マニュアル抜粋(2枚).pdf
利用単位数が給付制限を超えたときの超過分を、指定のサービス提供事業所の サービスから自費分にする場合、 自費分の振分け優先順位と給付管理単位数の設定ができます。
居宅介護支援版で設定を行います。 〈月間個人予定〉または〈月間個人実績〉を開きます。 画面右下の[超過単位数の調整]ボタンをクリックする 。 優先度を変更する場合は、該当するサービスを選択し[優先度 高↑]ボタンをクリックし操作します。 制限単位数を指定する場合は直接単位数を入力します。 [OK]を押して保存します。 ▼設定後の単位数情報欄 優先度順位と振り分け単位数が表示されます。
居宅サービス提供版で設定を行います。 〈月間個人予定〉または〈月間個人実績〉画面で超過分の単位を設定したい事業所の行の[給付管理]ボタン (グレー色のマス目の数字の上)をクリックします。 【大規模通所介護・大規模通所リハビリの事業所】※大規模通所介護・大規模通所リハビリ以外の事業所は手順�イ� 「制限給付値の設定」画面で、「他事業所単位数」を入力します。 「区分支給限度基準内単位数」に国保連請求分(=ケアマネジャーから指示された給付管理単位)を入力します。 【大規模通所介護・大規模通所リハビリ以外の事業所】 「区分支給限度基準内単位数」に国保連請求分(=ケアマネジャーから指示された給付管理単位)を入力します。 給付管理分を設定すると、自動的に給付超過分(利用者自費扱い)が設定され、 利用者請求書および国保連請求書に反映されます。