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Ver7最新版ダウンロード【グループホーム版・特定施設版・特養版・老健版・地域密着型小規模特養版・地域密着型特定施設版】

インストール手順はこちら⇒fileインストール手順書(初期インストール).pdf

【システム関連QA】
インストール
バージョンアップ
ネットワークタイプ
ログインできない

バージョンアップ用ダウンロード開始 V7.0.100

初期インストール用ダウンロード開始 V7.0.100

特定施設/GH版のマニュアルをダウンロードする

特養版/小規模特養版のマニュアルをダウンロードする

老健版のマニュアルをダウンロードする

プログラム更新内容【グループホーム版・特定施設版・特養版・老健版・地域密着型小規模特養版・地域密着型特定施設版】


バージョン公開日更新内容
2019/06/28V7.0.100【新機能】
・利用者様について宛名ラベルが印刷できるようになりました。請求書送付先・連絡先あての宛名ラベルも印刷できます。
 <<利用者情報>><一覧表示>[宛名ラベル印刷]ボタンをクリックしてください。
 
【機能改善】
・利用者領収書 領収日に「令和」を印字することができるようになりました。
 利用者請求書画面で「領収日」の下「領収日に元号を印字する」にチェックをしてください。
・国保連請求 過去月を含む様式印刷を表示したときの出力順が、年月の昇順になりました。
7.0.0902019/05/30【 改元対応 】
●国保連請求様式、医療保険請求様式について、新元号「令和」に対応しました。

【 機能改善、障害対応】
●売上データCSV>居住サービス算定時に入力したコメントと要介護度をCSVデータに
 出力するようになりました。
●老健・介護医療院>特別療養費を入力するとき、複数算定日を一括して登録できるようになりました。
●介護医療院>特別療養費「褥瘡管理」の単位数が正しくない問題に対応しました。
7.0.0802019/05/07***** 重要 *****
マイクロソフトのWindowsUpdate後、一部のパソコン環境でファーストケア画面が横長に
崩れてしまい、正しく表示できない問題に対応しました。

マイクロソフトのWindowsUpdateで「令和対応」が適用されると、ファーストケア画面や帳票も
「令和」で表示されますが、現時点での制限事項について、お知らせいたします。
●被保険者証登録オプション]ダイアログの有効開始年など、年を選択する選択肢が
平成30年、平成31年、令和02年と表示されます。
令和元年5月〜12月を選択する場合は、「平成31年」を選択してください。
●介護給付費明細書など厚生労働省でフォーマットを定義している帳票は、
「令和」が記載されたフォーマットが公開されたのちに、対応いたします。

※平成30年3月までお使いいただきましたFirstCareV6については、引き続き対応しておりますので
今しばらくお待ちください。
7.0.0702019/04/15【重要!】
居宅版V7.0.070をリリースしました
管理者ユーザでログインし、自動バージョンアップで最新版にバージョンアップをしてください。
(バージョンアップは無料です)

当バージョンは、マイクロソフトの改元対応の前準備版です。
必ず速やかに、バージョンアップをしてください。

当バージョンアップを行っても、「令和」にはなりません。
WindowsUpdateでパソコン自体の改元対応が行われると、ファーストケア画面や
帳票の元号が「令和」に変わります。
WindowsUpdate前に5月の利用票や提供票、利用者請求書などを出力する場合は、
手記修正してください。
また、WindowsUpdateが行われても、お使いのパソコンのOSバージョンや設定により
元号が正しく表示されない場合も考えられます。
正しく表示されない箇所がございましたら、ヘルプデスクまでご連絡ください。
7.0.0602019/03/18【機能改善】
共通 利用者負担額の口座振替>退位の礼、即位の礼に伴う連続休日により通常4月に引き落とすところが、5月に引き落とすケースに対応しました。
共通 包括的自立支援アセスメント>[1.食事・水分以下]画面で入力した内容が保存できない場合がある問題に対応しました。
特養・小特 TMSアップロード・売上情報CSV>同月内ショートから入所に変更の利用者の社福軽減額が正しく出力されない問題に対応しました。
 
7.0.0502019/03/04【機能改善】
スマート伝送:国保連からのお知らせの添付ファイルをダウンロードできない問題に対応しました。
7.0.0402018/12/12【機能改善】
共通>入居期間管理で転室する際の操作性を改善しました。
共通>ケア記録一覧帳票出力で、0:00(午前0時)を出力するようになりました。
スマート伝送><<請求管理>><請求履歴一覧>画面からスマート伝送にログインできるようになりました。
 他のPCで国保連請求や利用者請求操作を行っていても、国保連からのお知らせや通知をご確認いただけます。
特養・小規模特養・特定施設>同時算定不可の「入居継続支援加算」と「サービス提供体制強化加算」が同時に算定される問題に対応しました。
 実績スケジュール複写(展開)時に、算定する加算を選択してください。
特養・小規模特養・老健>支援開始月から6か月間算定できる「排せつ支援加算」を6ヶ月以上算定しないよう、
 部屋予約画面に算定開始年月を設定できるようになりました。
 算定開始年月が未設定の場合は6ヶ月を超えても算定されます。
 従来どおり<<実績管理>><月間個人実績>画面で排せつ支援加算の「1」をはずしてください。
特養・小規模特養・老健>朝食・昼食・夕食・おやつ別に算定している場合、利用者請求書・領収書に食数を出力できるようになりました。
 利用者請求書画面の”「食費」の内訳を印字”かつ”食数表示”にチェックしてください。
老健>月間個人実績画面で入所前後訪問指導加算を算定する場合、操作手順によって加算気伐短鮫兇同時に算定される問題に対応しました。
 
7.0.0302018/07/31*** 平成30年8月 利用者負担割合3割に対応しました ***

【新機能】
特養・老健・小特>部屋予約からスケジュールを展開する際に、療養食加算を自動算定できるようになりました。
部屋予約、または食事箋登録画面で、ご利用者様毎に療養食加算算定数の初期値を設定します。
お使いいただく前に設定が必要です。ユーザーサポートページ(左側メニュー 施設版Q&A「老健・特養・小規模特養版」を
クリックしてください)をご確認ください。

※旧バージョンでは、事業所情報の療養食加算設定が「なし」でも、療養食加算を算定できましたが
 新バージョンでは、算定できません。算定する場合は、必ず事業所情報の療養食加算設定を「あり」
 にしてください。

【機能改善】
共通>無線LAN(WiFi)でファーストケアを使用した場合も、画面上部のIPアドレスを表示するようになりました。
7.0.0202018/05/31【新機能】

・利用者請求書>支払い方法毎に印刷したり、出力する利用者の選択・選択解除がより柔軟にできるようになりました。
 特定利用者だけを計算対象から外す場合は、「個別」を選択した後で「全選択」をクリックし、外す利用者名を
 クリックしてください。

【機能改善】

・施設サービス計画書(担当者会議)>開催回数を21回以上設定できるようになりました。また、開催回数の変更もできるように
 なりました。
・簡易アセスメント> 新規登録時、利用者基本情報で設定した「連絡先1」を緊急連絡先に初期設定するようになりました。
・食事記録> 食事箋で食止めを登録しても、食止め終了後の食事記録がPCのファーストケアで登録・変更ができるようになりました。                    
7.0.0102018/04/25***** 平成30年度介護報酬改定 *****

国保連請求、利用者請求計算ができるようになりました。
必ず最新バージョンへバージョンアップして、請求処理を行ってください。

管理者ユーザでログインし、自動バージョンアップで最新版にバージョンアップをしてください。
(バージョンアップは無料です)
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売掛入金管理、口座振替管理オプションをご契約いただいている場合、先に行ったファーストケアVer.7への
データ移行では、売掛入金管理データを取り込んでおりません。売掛入金管理データの移行は、
平成30年3月までの未収金の取り扱いによって、操作が変わります。

下記、ユーザサポートページに添付されている、
売掛入金管理データ取り込みのご案内資料をご確認いただき、操作を行ってください。

http://www.fc-center.jp/support/   ユーザサポート情報のお客様各位をご確認ください。

ご不明な点がございましたら、ヘルプデスクまでご連絡ください。


Last-modified: 2019-06-28 (金) 10:33:00 (23d)